バベル 4/5 (2)

『バベル』(Babel)は、2006年のアメリカ映画。監督は、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) Birdman or The Unexpected Virtue of Ignorance (2014年)』、
『レヴェナント: 蘇えりし者  The Revenant (2015年)』のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ。

 
監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
脚本:ギレルモ・アリアガ
原案:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
ギレルモ・アリアガ
製作:スティーヴ・ゴリン
  ジョン・キリク
  アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演者:ブラッド・ピット
   ケイト・ブランシェット
   ガエル・ガルシア・ベルナル
   役所広司
   菊地凛子

バベル」への1件のフィードバック

  1. HIRO 投稿作成者

    モロッコ、アメリカ、メキシコ、東京を舞台にそれぞれの土地でそれぞれの登場人物にそれぞれ起こる出来事がつながっていくという物語。なんとも不思議な映画だけど、そこはさすがイニャリトゥ監督か、見ごたえはありました。良い映画です。登場回数の多さかもしれませんが、大御所が揃う面々で、菊地凛子さんの存在感が際立っているように感じました。

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